黄昏メアレス 時系列

ストーリーまとめ
08 /04 2017
ひとまず文章だけ。

月曜日にまた更新する予定です。


そのうち更新します。




「ロストメア」
は誰かが抱いて捨てた夢が魔力を得て実体化したもの。
夢と現実の狭間である都市「ロクス・ソルス」を通って、現実に出ようとする。


ロストメアが都市の出入口にある門をくぐって現実に出るとその夢が実現され、世界の理が壊れる。


門が開くのは黄昏時のみであり、これを阻止しロストメアを倒す人々を「メアレス」と呼ぶ。


ロストメアの叫びは夢を見る人の敵意を削いでしまう。そのため、メアレスとなれるのは夢の無い者だけである。


黒猫の魔法使いは違う異界から来たため、夢を持っていてもロストメアと闘えるようだ。







100年以上前?

アストルム一門が呪文や魔法陣による絡園への干渉技術(魔法)を編み出す。


ディルクルムが身内によって命を断たれる。
その後魂として絡園に至り、最初の園人となる。


ディルクルムが
「願いの融け合う森」
を作り、人々が魔法を失う。


ロストメアが生まれる。

ディルクルムがロードメアを封印する。

ディルクルムが現実の人々に
「狭間の地に通じる穴」
の存在を教える。


ロストメアが現実に出るのを防ぐ砦として都市
「ロクス・ソルス」が築かれる。


人々が穴に門(デュオ・ニトル)という形を与え、魔匠を施す。
黄昏時のみ物資と人の安定した行き来が可能になる。


メアレスとしてロストメアを倒す人々が現れる。

アフリトがこの異界に現れ、外の国とメアレスとの関係を取り決める。


ラギトがメアレスとなる。

リフィルが都市に来てメアレスとなる。


Ⅱの1年8カ月前


ミリィが都市に来てメアレスとなる。


Ⅱの1年半前

ルリアゲハ、ゼラード、コピシュが来てメアレスとなる。

ネブロの娘がリフィルに助けられるが命を落とす。

ネブロが命を落とし園人となる。


メアレスⅠ

黒猫の魔法使い来訪。

かつてアストルム一門が願って捨てた
「魔道再興の夢」(ミスティックメア)
がロードメアの封印を解放する。

毒を持つロストメアを倒したゼラード、リフィルが夢を見させられる。
ゼラードはメアレスとして戦える身体でなくなる。

ミスティックメアがアストルムの秘儀で都市全域の魔力を集め、門をくぐろうとする。


ミスティックメアにリフィルと黒猫の魔法使いでとどめを刺す。

黒猫の魔法使いがクエス=アリアスに帰る。

ネブロの娘が見た
「リフィルと友達になって一緒に魔法を使い人々を助ける夢」
がピュアメアとなる。
リフィルが一瞬見た
「黒猫の魔法使いのようにみんなを助けて好かれる夢」
も取り込む。

リフィルはじめ主要なメアレスがピュアメアを倒す。

フムト・アラトがピュアメアの魔力から妖精リピュアを生み出す。



メアレスⅡ

黒猫の魔法使い来訪。

徒党を組み連携する5体の人擬態級ロストメアを辛うじて食い止める。
ラウズメアが門の力の一部を引き出す。


メアレス達がアイアンメアを倒すがラウズメアを取り逃がす。

ラスティメアが病院で死者を操る。
その力でゼラードが復活する。

ラスティメアがかつてミスティックメアの張った魔法陣を復元する。


妖精リピュアがメアレス勢と合流する。

レベルメアの力で門から魔力が逆流、都市全体が門になる。


「全てのロストメアを消す夢」
であるアイアンメアが魔法陣を改変、魔力を奪う。


アイアンメアがラスティメアを倒す。

ラウズメアが自らの命と引き換えに門の魔力をロードメアに渡す。


ロードメアが夜を導き、時間を稼ぐ。

ロードメアが魔法陣を更に書き換え、黒猫の魔法使いと主要メアレス勢が黄昏の力を得る。


メアレス勢がアイアンメアを倒す。



メアレスⅢ

ロードメアが次第に蘇る記憶を辿ってレベルメアと共に絡園に向かう。


ロード、レベルがアーレスと対峙し敗北。
ネブロがレベルメアを逃がすがロードメアは捕らわれる。



主要メアレスのうち女性陣が門から伸びる細い秘儀糸を辿って都市の外を探索に出る。


2週間後、来訪した黒猫の魔法使いと合流する。

願いの融け合う森にてピースメアと出会い、道案内に従う。


アーレスと対峙する。
劣勢の中、ネブロが一行の魂を絡園に呼び寄せる。


レベルメアが絡園の魔法陣に干渉し、アーレスを遠ざける。


リフィルとリピュアがネブロと対面、全ての真実を知る。


黒猫の魔法使い、ルリアゲハ、コピシュ、ミリィがレベルメアのかけらの案内でロードメアと合流する。


レベルメアがアーレスと対峙する。
善戦するがロードメアを模したオプスクルムの前に敗れ消滅する。


操られたピースメアを黒猫の魔法使い達が倒す。

リフィルらと黒猫の魔法使い達全員が合流する。


一行がディルクルムと対峙する。
圧倒的な力の前に敗北。

ネブロが自分以外を逃がして闘うが敗北し消滅する。



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メアレスⅡ ストーリー

ストーリーまとめ
11 /15 2016

長々と文が続きます。



ハードのクリアデッキまとめはコチラ


LtoL対象はこの2体を持ってました。



Ⅱガチャの狙いは同じくリフィル・ミリィです。


基本的に女の子狙いで、コピシュとルリアゲハの声はちょっと苦手なので…。






大勝利(ちょっと蛇足)でした!



ノクトニアのサブクエをコンプした記念に単発を引いたら出ました。

Ⅰの時もこのぐらいすぐに出てくれれば良かったのですが。

Ⅰ・Ⅱともにミリィとリフィルという結果ですね!キャラ的に大勝利です!




ピュアメアも同じ詠唱をするんでしたね。


小さくないです。



USGの時もそうでしたが、続編のイベントだと主人公の強さや信頼度が高い高い。

ラギトさんロストメア化が進んでません?


あ、そう言えば…。


それはもう大きく。



リピュアの台詞にはちょくちょくピュアメアの台詞やバトル時のボイスが流用されていて、泣きそうになりました。

こういう仕込みが黒ウィズの粋なところで大好きです。



これ、多分片方はリピュアじゃなくてリフィルだと思うんですけど。



今回は進化前だと喋らないんですね。








この辺りが前作でどうしてもわだかまりが残った部分でして。


夢を持たずに生きていけるのかと。
ゼラードやコピシュが戦えなくなったシーンを考えると、
途方もなく大きな夢でなくともある程度の願いを抱いただけでメアレスではなくなってしまうようです。


彼女らはそうした願いすら抱かずにあの町で過ごしているわけですよね。

ⅠとⅡで主人公が直接耳にした話に加えメアレス同士の会話を私達は楽しんでいる訳ですが。
そこでは見えない辛さが彼女達には常にあると思います。

「覚悟」などというワードが少なくとも私の認識より重く彼女達には響いていると思うのです。

「リフィルは16歳にしては精神的に強い」

と言う感想を聞きましたが、当然だと思います。



普段の生活や仲間とのやりとりを楽しんでいても常に抑圧された中にいる、と言えば良いのでしょうか。


Ⅰでのそうした場面を思い出します。















ゼラードの台詞の通り、メアレスであることは後ろ向きな結果だと思うんです。

夢を抱く度に捨てて、いつかは自分達の手でそのロストメアを破壊するんですよね。

このままだとメアレスは救われないじゃないですか。報われないじゃないですか。

アフリト翁やフムト・アラト?が力を回復するとかなんとかでメアレスの在り方が変わらないと、根本的に解決しないと思うんです。

それか、メアレスを辞めるかですけど…。



前作のこうした
「絶対にハッピーエンドにならない」
ストーリーや終わり方がどうしても尾を引いていました。


「所詮ゲームだから描かれていない部分の話は考えるだけ無駄だ」
と言われればその通りなのですが。


もちろん私はメアレスイベントが好きですよ。

キャラの魅力やキャラ同士の掛け合い。
ストーリーも素晴らしいものであるからこそたくさん考えてしまうんですよね。





それから。

本当に泣きそうになりました。





泣きました。

主人公の懐に入っていた謎のカード、もしかしてピュアメアかな…?と思っていたところでした。

メアレスについて長時間考えていたので、思考がフィットしていたのかもしれません。



イベントを通してメアレス側、ロストメア側双方に重きを置いたストーリーだったこと、

その中でピュアメアが重要な立ち位置だったことに非常に満足しております。

前作の流れを汲んだ素晴らしいストーリーでしたよね。


主人公がピュアメアのことを知らないような描写だったのが気になりましたけど。

(追記)
そう言えば主人公が帰った後の話でしたね。失礼しました。





スザクの収穫者もそうでしたが、このロードメアの言うことは最もなことだと思ってしまいます。

だからこそリフィルがロードメアやオルタメアを倒す理由にも納得しました。


ミリィの外伝のように、メアレスが前向きになれたなら。

また、ロストメアも納得することが出来たのなら。

少しはロストメアも報われるのでしょうかね。


私のハッピーエンドを好む気持ちが多分に影響した独り言でした。





11月5日の夜中に書きなぐった記事です。ネタバレですのでしばらくは投稿するつもりはありません。

でも、早く投稿したいです。


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ノクトニア ストーリー

ストーリーまとめ
11 /13 2016

(注意)ネタバレしかしていませんのでストーリーを進めていない方は見ないことをオススメします。





中央本部ノクトニアポリス。

実装当時、「そこにあったの?!」と思った記憶があります。

ギルドのある町が西(とは限らない)に偏っているんですかね。


トルリッカからいくつもの町を移動して来ましたが、
今回のヴェルタ→ノクトニアが最も長い距離を移動しているようです。

移動中の事は語られませんが、
主人公が何を考えてウィズと何を話しているのか気になりますよね。


滞在日数の長さから、魔道士として最も成長したのはロレンツィオの時でしょうか。

しかしそれ以上にたくさんの異界での経験によるところが大きいと思います。

各イベントは時系列のどこでの出来事なんでしょうね。
別の異界にいる間はクエス=アリアスの時間が経っていないような気がします。



※ご存知だと思いますが、1枚のゲーム画像中の台詞は下から上に読みます。









仮面の人たち。
はじめはルベリの父が魔法で作った兵だと考えていました。

何も言わずに前を走る主人公、格好良すぎますね。








軽く目頭が熱くなりました。

イベントでのウィズはツッコミ役なことが多いので久しぶりに師匠の威厳を見ました。
(メアレスⅡの、あるワンシーンではその心の強さを見せましたけど)





お前マジか!と思いました。
そんな武空術を覚える前の悟空みたいな芸当を…。





バロンは運営やユーザーに散々ネタにされていますが、
やはり主人公やウィズを信頼する正義感の強い魔道士です。



アレクの戦いの強さを見たのは初めてですね。
主人公と同じ境遇ですから、ギルマスの中でも重要な人物だと思います。

クラヴィルが古い友と呼ぶのは恐らくアレク?という話で。そのうち語られるのでしょうか。





ロレッタは今までのストーリーやセレモニーでは引っ込み思案なだけという印象でした。

今回、バロンに対して悪戯心を働かせたのは面白かったですね。







初めてアイヴィアスを訪れた時にも主人公達と一緒に行けないことを嘆いていました。
今回オゥランディ、更にはノクトニアまで出てきたのは大きな決断だったのでしょう。

久しぶりに声を聞きましたが、美声ですよね。



ご、GWぶりです…。
色、取れましたね。



相変わらず美しいです。
その燭台のようなものはここまで持ってきたんですか?



これはそのうち主人公がやるな、と思っていた時期が私にもありました。


素直になりましたね!

風車の上で2人で話したとき、正直もう少し良いムードを期待したのですが。
甘い展開を期待したのですが。



マルガとの関係はどうですか?

主人公に紹介したドゥーガはもちろん、バロンとも面識があったんですね。

ベルナデッタとは面識が無かった、と。
バロンとベルナデッタ、オルネも初対面のようでしたね。



そう言えばここってウィズの家でしたっけ。
伍式での戦場ですよね…。


ちょっと笑いました。



キーラは本当に落ち着いてますが、やはりウィズとアナスタシアのことになると気が気じゃないようですね。



父親がルベリの手に鍵を残した以上、こうなることは想定できた訳ですよね。
タイミングが悪く、クォの思惑にはまってしまいましたが。

だからウィズの言ったようにここから挽回できるように努力すればいいし、
父親がルベリに託したことは失敗も含めてノクトニアや魔道士ギルドの将来なんではないかなぁと思いました。



風のタクトの魔獣島を思い出しました。



キーラでさえ最後に会ったのは半年前位ですからねぇ…
トーナメントでは会う(倒す)んですけど。



お久しぶりです。
何だか独特な服の質感ですね。厚そうと言うか…





最後の最後、敵の復活後の即死ダメージをウィズの起死回生魔法のお陰で耐える熱い場面。

でも私は思ってしまいました…。




ブーストかけてたから自傷ダメージで全滅するな、って…。




面子が変わっているのは2回目クリア時のスクショだからです。




私はこのノクトニアポリスのストーリーは人気イベントに引けを取らないレベルの出来だと思います。

過去にクリアしてきた通常ステージの町の思い出が詰まっているからというのも一因でしょう。


また、個人的に仲間が違う場所で活躍しているシーンが好きです。ザッピングシステムと言うんでしょうか。

そして最後に主人公の元に終結する…。
王道で熱い展開ですよね。


各ギルドマスターは強さ的に今までほんの一部しかクエストに連れて行けませんでしたが、
今回のL化・LtoL進化でまともに使える性能になりました。





泣かせますよね。



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クロマグⅤ 鋼鉄のラストバトル

ストーリーまとめ
11 /03 2016




クロム・マグナ魔道学園
第5弾 鋼鉄のラストバトル


クロマグ最終章ですね。




Ⅰ~Ⅳ主要キャラの最終進化に必要な素材がここで手に入るらしいのでそれも楽しみです。
トモエさんの画像が無い…


別のイベントにまたがったミッションなんですね。


とりあえずいつものです。



イツキと麗しのリンカ様。



天才少女シャーリーちゃんもお久しぶりです。



むむっ…ヴォルフ先輩なら許しましょう。



超攻撃的新人のノア。

大神さんの中の人が学生時代、後輩に「アニメ先輩」と呼ばれていた話を思い出しました。



友達想いなニコラは今回も涙を誘うんでしょうか。



えっ、初回魔力0じゃないんですか。

復刻イベントを1つ解放→ボスドロップ周回→魔力が尽きたら別のイベントを解放して初回魔力0で…
とやっていたんですけど。





ポンコツ…






2人の立ち絵、ニコラが戦う理由…
本当に良いシーンだと思います。





今度は合ってるんでしょうね…?




根がね。ネガティブですから。





2人とも、良かったです…。



クロマグゼロを先に見たのでダンケルやアムベル、エマの力が衰えているんじゃないかという印象を受けました。

まあ100年も経てばそうなりますよね。

エマは何故か同じ姿でしたが。
ダンケル、アムベルは

「同じ姿で居ようと思えば出来るけどそんなことに興味がない」

みたいな感じですかね。



とりあえずノーマルの9-1~9-4です。




ハードはデッキを全て載せております。


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ドルキマスⅡストーリー

ストーリーまとめ
09 /19 2016





空戦のドルキマスⅡ
昏き英雄
が開催されています。

魔法使いは本当にクエスアリアスに帰ってませんでした。



若いローヴィは防御が固いですね。

とは言え、そこまで昔の話ではないようです。




若いディートリヒは確かにめちゃくちゃカッコいいですね。





少将、お尻がかわゆいです。




少将はこの歳でそこまで本気で戦争をする必要があるというのは何とも…。

そしてそれを可能とする、してしまう才覚が彼女にはあるというのも悲しく思えてしまいます。




こういう演出も良いですね!




レベッカさん、艶かしい声と服装ですね。

その台詞がもうアウトなものにしか聞こえません。




未来ではローヴィはいるけどフェリクスは登場しない…

あっ(察し




紅蘭の聖獣ロボみたいで可愛いですね(*´∀`)



ジェットブーツじゃないですか。




思ってた展開とは違いました。

この男、かっこよすぎませんか。




実際に白黒カフェとやらに出ていたメニューらしいですね。

ソーセージとジャガイモと元帥の位置がですね、悪意があるんじゃないかと…




うまえよキター!(゚∀゚*)

ローヴィの顔を押さえている画像といい、GQWやGPの画像はこのイベントのものだったんですね。

使い回しですが、この場合は特に問題ないでしょう。

何せGPうまえよは「空戦なのに馬に乗るのか」と非難がありましたからね…

つまり、サタ女なども続編のイベントであの画像が登場するのでしょうか…?




戦争が起こって同じ側にいる人達の間ですら、良い影響悪い影響が存在します。

ましてや、敵側や中立勢を考えると本当に多くの側面があるんですよね。



ここでBGMがフェードアウトするのがジーンと来ました。

エルナのような人物が近くに居続ければ、いつかは元帥も柔らかくなったんでしょうか…。


以下は完全に関係ない自己満足です。





さて、過去編で元帥やルヴァルに会っているのにⅠでは初対面でしたね。

(でしたよね?うろ覚えです…)


同じように、クロマグゼロで100年前の異界から帰ってきてからウィズがこんなことを言っていました。




お恥ずかしながらこういう話は好きでして(*´∀`)


タイムパラドックスというやつですね。


ちょいとググった結果、今回私が気になったのは「親殺しのパラドックス」という話のようです。Wikipediaからの引用です。





「過去に移動して行ったことで未来が変わるのか」
みたいなことと捉えてもいいかもです。

この3つの中で「矛盾する」ものはタイムリープが存在しない根拠として扱われるようです。


さて、今回のことが当てはまるとしたら上記の3.ですね。


つまりⅡのストーリーに魔法使いが現れずⅠで元帥らと初対面だった世界線


このⅡの続きであり、既に元帥らと面識がある世界線に分かれている


という解釈ですね。(全員が記憶を失うようなことが無ければ)


この場合後者はⅠと同じ通りに進むとは限りません。


他にも「時間旅行者による歴史の改変自体が歴史に含まれており、タイムパラドックスは起こり得ない」

という考えもあるようです。


どんだけ過去に行って歴史を変えようが、それを含めて元に居た時代の歴史になるんだよということですね。



以上、思わず関係無いことをぐだぐだ書き連ねてしまい申し訳ありませんでした。


ここまで読んでくださってありがとうございました。

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女将さん

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ニティアにアサギにヤネットが好きです。