ドルキマスⅡストーリー

ストーリーまとめ
09 /19 2016





空戦のドルキマスⅡ
昏き英雄
が開催されています。

魔法使いは本当にクエスアリアスに帰ってませんでした。



若いローヴィは防御が固いですね。

とは言え、そこまで昔の話ではないようです。




若いディートリヒは確かにめちゃくちゃカッコいいですね。





少将、お尻がかわゆいです。




少将はこの歳でそこまで本気で戦争をする必要があるというのは何とも…。

そしてそれを可能とする、してしまう才覚が彼女にはあるというのも悲しく思えてしまいます。




こういう演出も良いですね!




レベッカさん、艶かしい声と服装ですね。

その台詞がもうアウトなものにしか聞こえません。




未来ではローヴィはいるけどフェリクスは登場しない…

あっ(察し




紅蘭の聖獣ロボみたいで可愛いですね(*´∀`)



ジェットブーツじゃないですか。




思ってた展開とは違いました。

この男、かっこよすぎませんか。




実際に白黒カフェとやらに出ていたメニューらしいですね。

ソーセージとジャガイモと元帥の位置がですね、悪意があるんじゃないかと…




うまえよキター!(゚∀゚*)

ローヴィの顔を押さえている画像といい、GQWやGPの画像はこのイベントのものだったんですね。

使い回しですが、この場合は特に問題ないでしょう。

何せGPうまえよは「空戦なのに馬に乗るのか」と非難がありましたからね…

つまり、サタ女なども続編のイベントであの画像が登場するのでしょうか…?




戦争が起こって同じ側にいる人達の間ですら、良い影響悪い影響が存在します。

ましてや、敵側や中立勢を考えると本当に多くの側面があるんですよね。



ここでBGMがフェードアウトするのがジーンと来ました。

エルナのような人物が近くに居続ければ、いつかは元帥も柔らかくなったんでしょうか…。


以下は完全に関係ない自己満足です。





さて、過去編で元帥やルヴァルに会っているのにⅠでは初対面でしたね。

(でしたよね?うろ覚えです…)


同じように、クロマグゼロで100年前の異界から帰ってきてからウィズがこんなことを言っていました。




お恥ずかしながらこういう話は好きでして(*´∀`)


タイムパラドックスというやつですね。


ちょいとググった結果、今回私が気になったのは「親殺しのパラドックス」という話のようです。Wikipediaからの引用です。





「過去に移動して行ったことで未来が変わるのか」
みたいなことと捉えてもいいかもです。

この3つの中で「矛盾する」ものはタイムリープが存在しない根拠として扱われるようです。


さて、今回のことが当てはまるとしたら上記の3.ですね。


つまりⅡのストーリーに魔法使いが現れずⅠで元帥らと初対面だった世界線


このⅡの続きであり、既に元帥らと面識がある世界線に分かれている


という解釈ですね。(全員が記憶を失うようなことが無ければ)


この場合後者はⅠと同じ通りに進むとは限りません。


他にも「時間旅行者による歴史の改変自体が歴史に含まれており、タイムパラドックスは起こり得ない」

という考えもあるようです。


どんだけ過去に行って歴史を変えようが、それを含めて元に居た時代の歴史になるんだよということですね。



以上、思わず関係無いことをぐだぐだ書き連ねてしまい申し訳ありませんでした。


ここまで読んでくださってありがとうございました。

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女将さん

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